2009年09月12日

谷公士

専門家裁判の感覚のずれ 東久留米市議会の池田孟夫の闘い/ウェブリブログ
国家公務員制度改革推進本部の終了後、席を立つ谷公士・人事院総裁(右端)=3日午前、国会 「内閣人事・行政管理局」への機能移管をめぐり、政府と徹底対立した人事院。そのトップである谷公士(まさひと)総裁は平成13年に郵政事務次官を退任後、 ...(続きを読む)


「工程表」をめぐり、谷公士人事院総裁を説得できず延期、なんていうニュースを見....
「工程表」をめぐり、谷公士人事院総裁を説得できず延期、なんていうニュースを見ました。ところで、この谷総裁。どんな人かというと、東大卒業で旧郵政省出身、郵政省解体にもかかわらず役人として活躍した模様。ちなみに、1940年生まれ。疑問なのは、定年が60歳もしくは65歳といわれているのに、今年69歳になる人がなぜまだ現役なのかということです。あとは確認ですが、郵政省はなくなったけれど、郵政省の職員は総務省に入ったから職は失っていないということなんですね?要は公務員の数のスリム化ではなく省庁のスリム化ということですよね?(続きを読む)



posted by 政治ニュース at 18:35| 政治ニュース